横濱オリツルサイダーBLOG ~横浜とボクのアレコレ?!~

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横浜でオリツルサイダーという地サイダーを製造販売している坪井食品の社長日記。

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    今年こそ、睡蓮鉢がんばるぞ! 2010-07-02-Fri

    oo.jpg

    毎年この時期になると、やりたいなーと思うのが睡蓮鉢!信楽焼の大きくて姿の良いのを選んで屋上の庭に2つ3つ並べてみたくなる。

    綺麗な睡蓮かホテイアオイか、背の高い草も良いかもしれない。金魚入れるなら和金、思い切ってらんちゅうの世界に足踏み込もうか?それともメダカ入れて睡蓮鉢のビオトープも面白そうだ。

    それにしても自然というのは力強いよね、鉢に水張るだけで風に運ばれて来るのか植物プランクトンの類が発生する、昔読んだ本で北欧の方の話で良い水槽作るにはまず水槽の中に白樺の木を入れて植物、動物プランクトンを発生させてから魚を入れるって話が出てた。

    山下洋輔トリオでお馴染みのサックス奏者の坂田明氏(東京水産大卒)の著書『ミジンコの都合』にもワムシ、ゾウリムシの類を発生させるのに鶏糞を水の中に入れるだけでワサワサ湧くと、鶏舎に行って鶏糞貰ってくる作業をTRYXON収集作業と呼んでいたと(笑)TRIをTRY、KUSONをXON表記にしていかにも化学物質名っぽくしたところが理系だと自慢してたが(笑)

    409.jpg


    話はそれたが、睡蓮鉢のビオトープは意外とやってみると容易らしい。炎天下睡蓮鉢の水量じゃ水温が上がり過ぎてメダカが弱るんじゃないかと思うけどメダカは元来、田んぼの浅い水量で炎天下泳ぎ回ってる。睡蓮鉢の上にヨシズを掛けて日陰を作ってやるだけで充分だという事

    家で睡蓮の開花の音を聞くなんてチョット風流ですなー(笑)

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